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NewDays

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
NewDays
新デザインを使用した新木場駅のNewDays(2023年)
新デザインを使用した新木場駅のNewDays(2023年)
種類 コンビニエンスストア
所持会社 JR東日本クロスステーション
使用会社 同上
使用開始国 日本の旗 日本
主要使用国 日本の旗 日本
使用開始 2001年
関連ブランド Kiosk
Bellmart
デリカステーション
ハート・イン
生活列車
登録商標 日本の旗 日本
2015年4月24日
ウェブサイト retail.jr-cross.co.jp/newdays/ ウィキデータを編集
別名 NewDays KIOSK
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NewDays(ニューデイズ)は、JR東日本クロスステーション リテールカンパニー(旧:JR東日本リテールネット)が運営する、日本のコンビニエンスストア。おもに東日本旅客鉄道(JR東日本)の鉄道駅に出店している[1]。2014年4月の新デザイン導入前まではNEWDAYSと全てアルファベット大文字表記であった。

大別すると、「NewDays」と「NewDays ミニ」、さらにキオスクとの融合店舗(後述)である「NewDays KIOSK」の三種がある[1]。

概要

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「駅からはじまる、あたらしいまいにち」[2]のコンセプトをキーワードに、JR東日本の経営計画『ニューフロンティア21』における「ステーションルネッサンス」を実現するため、2001年4月1日にジェイアール東日本コンビニエンス株式会社と東日本キヨスク株式会社が合併した[2]。

「NewDays」「NEWDAYS」はジェイアール東日本コンビニエンス株式会社が展開していた「JC[注 1]」が、「NewDays ミニ」「NEWDAYS ミニ」は東日本キヨスク株式会社が展開していた小型コンビニ業態店「ミニコンビ」が前身。

近年は特に区別されていないがミニ店はNewDays ミニ船橋5号→「NDミニ船橋5号」のようにレシートに「NDミニ ○○(駅名)×号」と表記される。ただし、合併後に開店した店舗では、NewDays 船橋→「ND船橋」のように実質ミニ相当でも店名にミニを含まない場合も多いが、店舗周辺で納品を待つ番什などに貼付された伝票上の「NDM船橋5」「NDM船橋」など。Mはミニを意味するMが付与され内部的には区別されている。

駅売店の出自から店舗数は約500と少ないが、一日の平均売上高は57万円/店舗と業界最大手のセブン-イレブンに次いで2位である[3]。年間売り上げは1000億円とセーブオンやスリーエフといった中小コンビニよりも上回っている[4]。オリジナル商品の開発にも積極的で、2016年時点では調理パン「Panest」シリーズ、菓子およびカウンターコーヒーの「EKI na CAFE」シリーズのほか、大手食品メーカーと共同開発したPB商品も発売されている。

初期は下記写真など東日本キヨスクが運営して「NEWDAYS by KIOSK」など表記したが、東日本キヨスクがJR東日本リテールネットへ社名変更し、その前日の閉店後に「by KIOSK」表記が消去された。

レジ袋削減のため、2006年末から2007年1月までキャンペーン期間中にSuicaで400円以上の会計でSuicaエコバッグがプレゼントされた。これを次回の買い物の際にレジ袋の代わりとして持参するとシールが貰え、20枚貯まると50円値引きされた。一方、Suica電子マネーの利用によるキャンペーンの実施は期間限定で続き、2023年現在では特定曜日にJRE POINT(Suicaポイントの後身)を通常の2 - 5倍付与するキャンペーンを実施している。

2004年4月1日の消費税総額表示変更に伴い全て1円単位の内税方式に統一されたが、それ以前は消費税の計算方法が異なり、NEWDAYSが1円単位の外税方式、NEWDAYS MINIがキヨスクに準じて5円単位の内税方式で、同じ商品でも値段が異なっていた。

キオスクとの融合店舗

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2015年3月14日からキオスクの一部店舗を順次新業態『NewDays KIOSK』(内部的な略称はNDK[要出典])に転換している。キオスクをNewDaysのマイクロショップとして、キオスクのコンパクトでスピーディな点とコンビニの鮮度が高く幅広い商品を買いやすい点の双方の利点を生かした店舗である[5]。“キオスクのマイクロコンビニ化”の扱いで、NewDaysの公式サイトではなく、キオスクの公式サイトで店舗が扱われている。既存のキオスクのままでNewDaysのおにぎりやパンを取扱う店舗も増えている。

2010年10月付で、NewDaysとキオスクの営業部隊は「コンビニエンス営業部」として統合済みでその段階で一部のキオスクがNEWDAYS(当時)に転換された店舗もあり、融合化は必然的な流れと言え、そのうちのさらに一部が本業態に再転換されたものもある。円単位の外税方式、NEWDAYS MINIがキヨスクに準じて5円単位の内税方式で、同じ商品でも値段が異なっていた。

フランチャイズ

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地域によってはNewDays店舗の至近距離にNewDaysやキオスクが配置されて、同一会社の類似・同一業態店舗にもかかわらず競合に近い状態にある駅が見られる。これは旧JCの多くが国鉄時代の物資部を源流とする物販会社を中心とするJR東日本の地域別会社が運営するエリアフランチャイズになっていたため。出店当時から同じJR東日本グループではあるが別会社の事業であったためまったく別個に展開されていた名残である。旧JC店舗の多くはJR-Crossの直営ではなく各地域別会社が運営していた。

双方が同一会社の店舗ブランドとなったり、キヨスク・キオスクからNewDaysへと転換して同一ブランドとなった後、関東地区の各地域別会社運営店舗は、2009年4月1日にJ-Retail(現JR-Cross)に移管した[6]。

旧JCのエリアフランチャイズのうち、新潟県・長野県地区はNewDaysへの転換を待たず閉店している。新潟地区でトッキーが運営していたJCは既に全店舗廃業し、長野地区でも長野支社系列のしなのエンタープライズが運営していた正規のJCは閉店した。ただし、しなのエンタープライズ(2011年以降は同社を吸収合併したステーションビルMIDORI)がスーパーマーケット業態として独自に運営していたする「生鮮市場JC」ではJR東日本グループで唯一JCの名称とロゴが使用されていたが、2026年3月31日に閉店した。

歴史

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  • 1987年(昭和62年)4月 - 国鉄分割民営化に伴い、JR東日本関連事業本部が常磐線高萩・友部駅前にコンビニエンスストアタイプの店舗、「MEET」を開店する。以前より水戸鉄道管理局管内の勝田・土浦・水戸・日立・藤代各駅構内には同名の売店が存在したが、いずれも店舗面積10平方メートルのものであった[7]。
  • 1987年(昭和62年)6月4日 - 東日本キヨスク株式会社を創立。
  • 1988年(昭和63年)9月20日[8] - 「通勤・通学の途中で、必要なモノを提供し、駅の利便性を高める」をコンセプトにJC一号店を品川駅に開店[9]。
  • 1996年(平成8年)12月1日 - ジェイアール東日本コンビニエンス株式会社 (JC) を設立[10]。
  • 1997年(平成9年)10月 - ミニコンビ1号店を飯田橋駅に開店。
  • 2001年(平成13年)10月1日 - ジェイアール東日本コンビニエンス株式会社が運営する「JC」店と、東日本キヨスク株式会社が運営する「ミニコンビ」店及び、株式会社ジェイアール東日本商事のコンビニエンス部門を統合し「NEWDAYS」になる[11]。存続会社は東日本キヨスク株式会社[11]。
  • 2005年(平成17年)
    • 12月1日 - 首都圏内289店舗でレジスタを使ってのSuicaへのチャージ(入金)が可能になる[12]。
    • 12月26日 - 市中展開店舗として初めて上野駅不忍口向かいの中央通り高架下にNEWDAYS上野広小路が開店。
  • 2006年(平成18年)11月14日 - Suicaエリア内でエコバッグキャンペーンを実施。
  • 2007年(平成19年)7月1日 - 東日本キヨスク株式会社が、株式会社JR東日本リテールネットに社名変更。
  • 2009年(平成21年)4月1日 - 関東地区の各JR東日本子会社が運営する店舗を、株式会社JR東日本リテールネットへ移管(東北地方・甲信越は変更無し)。
  • 2014年(平成26年)
    • 4月1日 - 赤や黄色を基調にしたロゴを刷新し、緑色を基調にした新ロゴを使用した初の店舗を新宿駅東口改札外に開店[1]。以後、既存店舗も順次新ロゴに切り替わっている。この新ロゴより表記が「NewDays」となっている。従業員制服が一新される。
    • 10月1日 - カウンターコーヒー(いわゆるコンビニコーヒー)「EKI na CAFE」開始[13]。
  • 2015年(平成27年)5月12日 - 「Eki Rich」として展開していたチルド菓子及び「Sweet Life」として展開していた半生菓子を「EKI na CAFE」に統合[14]。
  • 2016年(平成28年)11月22日 - 店内導入のセルフレジモニターに、イメージキャラクターを務める芳根京子が登場(2017年(平成29年)3月31日まで)[15]。
  • 2019年(令和元年)7月30日 - 武蔵境駅nonowa口に初のキャッシュレス決済専用の無人店舗『NewDays武蔵境nonowa口店』を開業。以降、一部のNewDays店舗をキャッシュレス決済専用無人店舗に転換している。
  • 2020年(令和2年)10月13日 - 全国農業協同組合連合会(JA全農)と連携し、日本国内産食材を使ったおやつ、おつまみを販売する「にっぽん応援キャンペーン」開始(11月2日まで)[16]。
  • 2021年(令和3年)4月1日 - JR東日本グループ再編成に伴い、JR東日本リテールネットからJR東日本クロスステーションに社名変更。
  • 2024年(令和6年)6月25日 - 中野駅にJR東日本で初のみどりの窓口と一体化したNewDaysの新業態「NAKANO stand」が開業。
  • 2026年(令和8年)7月1日 - 東京駅JR高速バスターミナル内にバスターミナル初出店となる『NewDays東京JRバスターミナル』オープン[17]。

特色

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NewDaysビジョン

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NewDaysビジョンは、JR東日本のエキナカに設置されたデジタルサイネージで、駅で横型の映像と音声を活用して広告を放映するサービスである。2023年3月1日時点で、108駅・243面に設置されており、首都圏最大級のネットワークサイネージとなっている[24]。NewDaysビジョンは、時間帯別や日別に放映内容を変更することができ、ニュースや天気などの情報コンテンツも放映している。NewDaysビジョンは、エキナカの好立地にあるNewDaysやKIOSKの店舗に設置されており、通行する人の注意を惹きつけることができる。NewDaysビジョンは、駅で横型&音声活用ができる貴重な広告媒体であると言える。

広告活動

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CM

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  • NewDaysビジョン[25]
  • NewDays公式YouTubeチャンネル[25]
  • トレインチャンネル【中央快速・京浜東北・京葉・埼京・横浜・南武・常磐(E233系)・総武各停(E231系)等】[25]

イメージキャラクター

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公式サイト内を参照。※の付く人物はNewDaysのCM出演者。

店内放送ナビゲーター

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関連項目

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店舗に配送するジェイアール東日本物流のトラック

脚注

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注釈

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  1. ↑ 読みは「ジェイシー」で「JR東日本のコンビニ」の意。

出典

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  1. 1 2 3 大類洋輔【BizBuz】駅ナカコンビニ、デザインを一新 JR新宿駅「NewDays」『毎日新聞』2014年12月19日(毎日新聞社)
  2. 1 2 2001年10月1日(月)「NEWDAYS」誕生 駅から始まる、あたらしいまいにち 「JC」「ミニコンビ」がひとつになって、さらに便利な駅のコンビニに生まれ変ります。どうぞご期待ください。 JR東日本プレスリリース(2001年9月4日)2020年10月25日閲覧
  3. ↑ なぜ小さなコンビニが、セブンより下でローソンより上なのか (1/7)
  4. ↑ 駅の売店は、このまま「コンビニ化」するのか? 先行ファミマ、追うローソン・セブン Jタウンネット 東京都(2015年8月6日)2020年10月25日閲覧
  5. ↑ 3/14(土)KIOSKの新型ショップ「NewDays KIOSK」がJR上野駅園通路にオープン|エキナカポータル
  6. ↑ “JR東日本グループ事業の再編成について”. 東日本旅客鉄道株式会社 (2009年2月27日). 2025年7月28日閲覧。
  7. ↑ 「JR商法 ただいまテスト中 コンビニエンスストア参入―友部駅と高萩駅―地元の評価は対照的」『いはらき』1987年4月12日、朝刊。
  8. ↑ 「JR年表」『JR気動車客車情報 89年版』ジェー・アール・アール、1989年8月1日、143頁。ISBN 4-88283-110-4。
  9. ↑ JR東日本 流通事業
  10. ↑ 「JR年表」『JR気動車客車編成表 '97年版』ジェー・アール・アール、1997年7月1日、183頁。ISBN 4-88283-118-X。
  11. 1 2 「JR年表」『JR気動車客車編成表 '02年版』ジェー・アール・アール、2002年7月1日、186頁。ISBN 4-88283-123-6。
  12. ↑ 「JR年表」『JR気動車客車編成表 '06年版』ジェー・アール・アール、2006年6月20日、184頁。ISBN 4-88283-127-9。
  13. ↑ “[お知らせ]NEWDAYS のカウンターコーヒー「EKI na CAFE(エキナカフェ)」始めました|エキナカポータル”. JR東日本リテールネット (2014年10月3日). 2015年12月2日閲覧。
  14. ↑ “5/12(火)NewDays・KIOSKより「EKI na CAFE」スイーツが誕生!|エキナカポータル”. JR東日本リテールネット (2015年5月7日). 2015年12月2日閲覧。
  15. ↑ “[お知らせ]セルフレジに芳根京子さんが登場”. JR東日本リテールネット (2016年11月22日). 2016年11月28日閲覧。
  16. ↑ 【JA全農×JR東日本】地域振興・産地支援に向けて「にっぽん応援キャンペーン」を実施! ~「NewDays」で国産食材を使ったおやつ・おつまみを販売~JA全農(2020年10月12日)2020年10月25日閲覧
  17. ↑ 「2026/7/1(水)朝6:00 NewDays東京JR高速バス オープン」JR東日本リテールネット、2026年6月30日。2026年7月7日閲覧。
  18. ↑ 白江ちなみ (2023年3月20日). “「ジ アウトレット湘南平塚」4月28日9時グランドオープン。国内初出店含むブランドやグルメ約150店舗”. トラベル Watch. 2023年4月11日閲覧。
  19. ↑ “なぜ?駅のコンビニ「ニューデイズ」が「駅外」アウトレットに出店 その背景とは”. 乗りものニュース (2023年5月14日). 2023年5月15日閲覧。
  20. ↑ 大山雄也 (2023年5月20日). “何故?こんなところに「New Days」 駅から離れた場所に生まれた店舗に注目「強烈な違和感」「脳バグる」”. Jタウンネット. 2023年5月20日閲覧。
  21. ↑ “NewDays、学校内に初出店 セルフレジ6台で時短対応”. 日本経済新聞. 2026年8月28日. 2026年8月30日閲覧.
  22. ↑ [お知らせ]セルフレジ限定 5%割引キャンペーン - エキナカポータル
  23. 1 2 12/12(火)よりオリジナル漫画「異世界コンビニNewDays」が掲載開始 - JR東日本リテールネット・2017年12月8日
  24. ↑ https://www.newdays-vision.jp/
  25. 1 2 3 4 “チョコバナナクレープが大好きな芳根京子さんの新動画に注目!NewDaysの「EKI na CAFE(エキナカフェ)スイーツ」新CM動画11月2日(火)より放映開始”. PR TIMES (2021年11月1日). 2022年4月2日閲覧。
  26. ↑ “芳根京子、NewDays・KIOSKイメージキャラクターに!本日、CM展開スタート!”. ACTRESS PRESS (2015年11月9日). 2022年4月2日閲覧。
  27. ↑ “お知らせ”. NewDays エキナカポータル. JR East Cross Station (2021年11月2日). 2022年4月2日閲覧。
  28. ↑ NewDays [@newdays_jp] (2022年4月2日). “2022年3月末をもって、芳根京子さんがNewDaysのイメージキャラクターを卒業されることとなりました。2015年11月から約6年半、NewDaysの商品やキャンペーン情報を、素敵な笑顔と共に沢山紹介してくださいました。今後は一ファンとして、芳根さんを応援していきます。本当にありがとうございました!”. X(旧Twitter)より2022年4月2日閲覧.
  29. ↑ “NEWS|FM BIRD”. 株式会社FM BIRD (2024年10月24日). 2025年10月18日閲覧。
  30. ↑ “JR東日本 駅のコンビニNewDays2代目ナレーター今日から担当 | エイブラハム 引き寄せの法則専門家Rachel Chan's BLOG”. Rachel Chan (2016年4月12日). 2025年10月18日閲覧。
  31. ↑ “最終回の収録。NewDaysのナレーション 卒業 | エイブラハム 引き寄せの法則専門家Rachel Chan's BLOG”. Rachel Chan (2019年3月15日). 2025年10月18日閲覧。
  32. ↑ @keiko_fujiwara (2019年4月8日). “2019年4月8日18:24のツイート”. X(旧Twitter)より2025年10月18日閲覧.
  33. ↑ @keiko_fujiwara (2025年7月24日). “2025年7月24日14:27のツイート”. X(旧Twitter)より2025年10月18日閲覧.
  34. ↑ @5884_chizuru (2025年8月18日). “2025年8月18日20:20のツイート”. X(旧Twitter)より2025年10月18日閲覧.

外部リンク

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